押尾学のフライングに周囲はブーイング!! (ゲンダイネット)
エイベックスが押尾学(30)を苦々しく見ているようだ。インディーズバンド「LIV」の活動を再開すると発表したことについてである。
押尾は05年12月に所属プロを“追放”され、それからほとんど仕事がなかった。その押尾に救いの手を差し伸べたのがエイベックスで、今年5月に専属契約を結んだ。
「最近のエイベックスは映画事業に力を入れていて、中村獅童、大竹しのぶ、高岡早紀ら実力派俳優を次々と獲得しています。押尾の契約は『歌手・LIVではなく俳優業を中心に活動していく』というのが条件だとされています。だからLIVの再開なんて“聞いてないよ”です。“レコード契約は未定”とエイベックスの態度がそっけないのも当然です」(マスコミ関係者)
エイベックスは今年5月、カンヌ国際映画祭の同社主催のイベントで“俳優・押尾”のお披露目を済ませ、押尾の目標であるハリウッド進出を全面バックアップしようとしている。そんな矢先の押尾のフライング――。
押尾は昨年11月に矢田亜希子との間に長男が生まれて再び働く気になったという。せっかく手にしたチャンスをフイにしないためにも、LIV再開を考え直したら。
(日刊ゲンダイ2008年8月21日掲載)
てか、まだそっちの世界にいたのねwww
最近ニュースにもなってないからもうテレビには出てこないと思ってた。
2008年08月28日
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